教会修理中

教会の修繕をしています。

新型コロナウイルスの影響で、すべての会議や訪問が制限されてしまい、せっかく与えられた時間ですので、教会の修繕を行っています。
前回、屋根と壁の修繕を行ったのがおよそ15年前?
昨年10月の台風19号で、屋根の十字架の横木が飛ばされて落ちてしまい、その衝撃で屋根が傷ついています。壁面は雨と風の影響で剥がれている所も多く、だいぶ傷んでいるよう。

新型コロナウイルスの感染が拡大してから、街中や土手をランニングする人たちの姿をよく見かけるようになりました。在宅の時間が長く、体を動かす機会も減ってしまい、それで皆さん、体と心の健康に気をつけられているようです。
私たちの体は「聖霊が宿る宮」と言われています。その体、宮を健全に保つのはとても良いことです。
ですから、この機会に宮(教会)も健全に保ちたいものです。今週は壁とドアの修繕、来週は屋根へと進めていく予定です。

長野聖書教会の話題やお知らせをお届けします。

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